東光寺 三門
とうこうじ さんもん
概要
東光寺は元禄年間萩藩主毛利家の創立で、裏には藩主の廟所がある。
大雄宝殿、鐘楼、総門は元禄創立の頃のものであり、三門は文化九年(一八一二)に造られた。黄檗宗が各地にひろまった時期の伽藍としては、いちばんととのったものである。
文化庁 〒602-8959 京都府京都市上京区下長者町通新町西入藪之内町85番4
(C) The Agency for Cultural Affairs
とうこうじ さんもん
東光寺は元禄年間萩藩主毛利家の創立で、裏には藩主の廟所がある。
大雄宝殿、鐘楼、総門は元禄創立の頃のものであり、三門は文化九年(一八一二)に造られた。黄檗宗が各地にひろまった時期の伽藍としては、いちばんととのったものである。
文化庁 〒602-8959 京都府京都市上京区下長者町通新町西入藪之内町85番4
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