かめびし十二号蔵
かめびしじゅうにごうぐら
概要
敷地東辺の北寄りに位置し,十一号蔵の北妻面に接して南北棟で建つ。桁行7.4m梁間6m規模で,東側屋根面が長い招き造としている点に特徴がある。外装はもと焼杉の縦板張で,東桁行面に水切瓦を付けて変化をもたせている。
文化庁 〒602-8959 京都府京都市上京区下長者町通新町西入藪之内町85番4
(C) The Agency for Cultural Affairs
かめびしじゅうにごうぐら
敷地東辺の北寄りに位置し,十一号蔵の北妻面に接して南北棟で建つ。桁行7.4m梁間6m規模で,東側屋根面が長い招き造としている点に特徴がある。外装はもと焼杉の縦板張で,東桁行面に水切瓦を付けて変化をもたせている。
文化庁 〒602-8959 京都府京都市上京区下長者町通新町西入藪之内町85番4
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