大池の百八灯
おおいけのひゃくはっと
概要
在住の子供たちが各家をまわって藁を集め、集めた藁で百八の塔を
つくり、最後の一つは大きな塔をつくる。大道沿いに約2m間隔で塔を
並べ、上部から火を点け最後に大きな塔に点火して百八つの灯火で
供養する。
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