見立やみつくし くらやみ 犬田小文吾

概要

見立やみつくし くらやみ 犬田小文吾

三代歌川豊国

安政2/1855

<判組>大判

行徳へ流れついた信乃と現八を救い、着替えさせた着衣を手にした小文吾と、それを闇からうかがう房八を描く。

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