検索
さらに詳細検索
>English
文化遺産データベース
国指定文化財等データベース
ひゃくものがたり ばけものやしき ず はやしやしょうぞうくふう かいだん
百物語化物屋敷の圖 林屋正蔵工夫の怪談
絵画 / 江戸
歌川国芳筆
江戸時代・19世紀
横大判 錦絵
縦24.6 横37.5
1枚
「百物語」とは、夜中に怖い話を順に語り、100本用意した蠟燭の明かりを一話ごとに消していく怪談噺の会。100話語り終えると、本物の化物が現れるとされた。林家正蔵は、怪談話の名人で、その話で工夫された化け物の住む屋敷を描いている。
百物語化物屋敷の圖 林屋正蔵工夫の怪談をもっと見る
歌川国芳筆をもっと見る
東京国立博物館をもっと見る
所蔵館のウェブサイトで見る
和藤内虎狩之圖
近江の国の勇婦於兼
渡辺綱
東海道五拾三次之内・白須賀 汐見阪圖
縞揃女辨慶・五条の橋
遊君子の日小松引之圖
東都名所・大森
二見浦曙の圖
二十四孝童子鑑・孟宗
冨嶽三十六景・五百らかん寺さゞゐどう
頼光を襲う鬼童丸とこれを支える四天王
高祖御一代略圖・佐州塚原雪中
文化庁 〒602-8959 京都府京都市上京区下長者町通新町西入藪之内町85番4
(C) The Agency for Cultural Affairs