検索
さらに詳細検索
>English
文化遺産データベース
国指定文化財等データベース
京都御所紫宸殿後面
写真 / 明治
横山松三郎撮影
明治5年(1872)
鶏卵紙、台紙付写真
2枚
重要文化財
壬申検査は明治5年(1872)に政府が企画した近代最初の文化財調査で、写真師横山松三郎が同行して積極的に撮影が行われた。京都では御所をはじめ東寺・広隆寺など主要寺院が対象だが、子細に見ると多くの写真にさりげなく人物を写しこんでいる。(冨坂氏執筆)(180904_h15)(古写真1399~1404)
京都御所紫宸殿後面をもっと見る
横山松三郎撮影をもっと見る
東京国立博物館をもっと見る
所蔵館のウェブサイトで見る
旧江戸城写真帖(六十四枚)
明治天皇・皇后陛下肖像写真
洋行前の鍋島直大像
臨時全国宝物調査関係資料
法隆寺金堂壁画写真原板
増上寺六代将軍之室墳
摂州住吉反橋
長崎出島
鍋島建子(筆姫)像
乳児を抱く鍋島胤子像
神戸居留地
増上寺五代将軍室霊屋門内
増上寺経蔵
文化庁 〒602-8959 京都府京都市上京区下長者町通新町西入藪之内町85番4
(C) The Agency for Cultural Affairs