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しんゆうくらべ ひめ
真勇竸・きよ姫
絵画 / 江戸
歌川国芳筆
江戸時代・安政3年(1856)
長大判 錦絵
縦50.2 横18.8
1枚
道成寺の伝説では、恋い慕う僧安珍(あんちん)を追いかけ、執念のあまり大蛇となった娘清姫(きよひめ)が、安珍が逃げ込んだ鐘に巻き付き、鐘もろとも焼き殺してしまいます。歌舞伎の「道成寺」はその後日談で、鐘を見上げる鬼気迫るこの場面から、物語はクライマックスへと向かいます。(2025年初もうで展)
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