徳冨蘇峰像

概要

徳冨蘇峰像

絵画 / 大正

石橋和訓

大正時代・20世紀

カンバス・油彩

121.2×91.0

1面

明治~昭和の評論家、徳富蘇峰(1876~1957)の肖像。作者の石橋和訓はイギリスで学び、ロイヤル・ポートレイト・ソサエティー会員となるなど、かの地でも肖像画家としてその名を知られ、帰国後、帝展審査員も務めた。和訓の肖像画の基準作である。(旧題箋)

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