検索
さらに詳細検索
>English
文化遺産データベース
国指定文化財等データベース
しきもの
敷物
樺太アイヌ
19世紀
アットゥシ製
縦59.0 横55.5
1枚
アットゥシ地の周縁に紺木綿裂をおいて刺繍する。中央に円文をおいてその周辺を唐草文や花卉(かき)文で飾る。唐草文もモレウの起源となる文様であるとの説もある。アイヌには伝承されない技法もみられることから、ウイルタの人びととの合作の可能性が考えられる。
敷物をもっと見る
樺太アイヌをもっと見る
東京国立博物館をもっと見る
所蔵館のウェブサイトで見る
緋地羅紗違鎌文陣羽織
明染付花卉文大皿
アットゥシ布
菊花文螺鈿経箱
木綿衣
アットゥシ(樹皮衣)
伝法衣
黒紅地花卉文様繍箔小袖
盆
牡丹唐草螺鈿箱
巴透鐔〈銘信家/〉
忍冬唐草文鏡板(奈良県珠城山第三号墳出土)
能装束〈白地桐竹鳳凰桜芦文繍箔肩裾/〉
文化庁 〒602-8959 京都府京都市上京区下長者町通新町西入藪之内町85番4
(C) The Agency for Cultural Affairs