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ちゅうしんぐらくだんめ
忠臣蔵・九段目
絵画 / 江戸
勝川春英筆
江戸時代・18世紀
中判 錦絵
1枚
九段目では、京都山科に到着した戸無瀬親子が小浪と力弥の祝言を催促しますが、出迎えた由良之助の妻お石に断られます。お石は、判官が師直を討ち逃した原因である本蔵の首をもらいたいというと、本蔵が現れてわざと力弥に討たれ、師直邸の絵図面を渡して息絶えます。
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