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となかいくらようしきかわ
トナカイ鞍用敷皮
樺太ウィルタ
19世紀
トナカイ皮製
長94.0 幅45.0
1枚
ウィルタはトナカイの牧畜を営んでいた人々です。本例はウィルタの女性がトナカイに騎乗する際に用いた鞍用の敷皮です。トナカイ2頭分の頭部の皮を縫い合わせ、周囲に熊の毛、さらに細く切った色裂を縫い付けることで美しく飾られています。
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