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文化遺産データベース
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しょじょう
書状
書 / 江戸
准如光昭筆
江戸時代・17世紀
紙本墨書
1幅
筆者の准如は、地震や火事で被災した本願寺の伽藍復興に尽力した、第12世の住職です。これは、緞子袋の拝見を所望する内容で、3行が一筆で書かれています。筆跡を目でなぞると、墨色の変化がよくわかります。ルビ 緞子袋=どんすぶくろ
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越州窯青磁四耳壺
茶地花鳥波兎文様緞子 万暦緞子
紙本墨書藤原定家自筆申文(転任所望之事)
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火事地震之記
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