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文化遺産データベース
国指定文化財等データベース
はしらそうしょく
柱装飾
彫刻
制作地:インド、アマラーヴァティー
サータヴァーハナ朝・1~3世紀
石灰岩
34.3×34.5×23.0 孔直径24.5
1個
柱の基部にあたる部材で、4面に上部を支えるガナが彫刻されています。ガナの間に線刻された、ナーガを咥@くわ@えたガルダと蓮華文様の力強い表現も見どころです。
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柱断片
ガルダ形飾り金具
クリス
藍地花文様更紗装飾布
ナーガ上の仏坐像
蓮華文塼
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藍地丸文幾何形花文様更紗装飾布
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