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文化遺産データベース
国指定文化財等データベース
鎧着初之式[他]
合本、袋綴
27.4×19.9
1冊
鎧は戦闘の際の防御具である大鎧の俗称。また大鎧、胴丸、腹巻や当世具足などをふくめた総称でもある。初めて鎧を身につける着初めの式における、兜や鎧の飾り方、小道具の運び方、宴会の進め方など、さまざまな心構えを記す。(旧題箋)
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紅糸威腹巻 附鎧櫃
紋柄威五枚胴具足/銀箔押帽子形兜
黒韋威胴丸〈兜、大袖付/〉
鉄黒漆塗連山道頭五枚胴具足及付属陣中具
甲胄着用図解
緋色段塗二枚胴具足
肩褄取威胴丸〈兜、大袖付/〉
色々威腹巻
紫糸威最上胴腹巻
色々威胴丸兜頬当大袖籠手付
屏風岩、兜岩および鎧岩
赤韋威鎧 兜共
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