羽蒔絵印籠

はねまきえいんろう

概要

羽蒔絵印籠

はねまきえいんろう

漆工 / 明治

明治時代・19世紀

木製漆塗

縦9.1_横5.8

1個

印籠はもとは薬などを入れる小箱で、持つ人のセンスがあらわれる装飾品としても注目されました。ここでは、蒔絵で羽根特有のふわりと軽やかな様子があらわされ、おしゃれなデザインとしてまとまっています。

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