北野天満宮神前大鏡裏面之図

きたのてんまんぐうじんぜんおおかがみりめんのず

概要

北野天満宮神前大鏡裏面之図

きたのてんまんぐうじんぜんおおかがみりめんのず

江戸 / 広島県

広島県福山市

江戸初期

拓本

142×97

1

広島県福山市西町二丁目4-1

守屋壽コレクション

広島県(広島県立歴史博物館)

加藤清正が北野神社(現在の北野天満宮)に奉納した日本図鏡(木瀬浄阿弥作:桃山時代)の拓本。図には島の数が少なく、五畿七道は見られないなど、きわめて簡略化された行基図である。

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