金比羅山古墳出土鉄鎌第18図15

こんぴらやまこふんしゅつどてつがまだい18ず15

概要

金比羅山古墳出土鉄鎌第18図15

こんぴらやまこふんしゅつどてつがまだい18ず15

金属製品類 / 古墳 / 日本

日本

古墳

残存長10.0cm、基部最大幅2.4cm、刃部最大幅2.0cm、復元長は10.2~10.3cm程度

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宇治市広野町寺山

金比羅山古墳

京都府指定文化財

ほぼ完形。基部に柄木質が残存する。柄木質は、刃部に対して直角方向に付く。基部に対して刃部の幅が狭いのが特徴である。

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