巨野文祐画巻

おおのぶんゆうがかん

概要

巨野文祐画巻

おおのぶんゆうがかん

文書・書籍 / 江戸 / 広島県

巨野文祐  (1774-1837)

おおのぶんせん

広島県福山市

江戸時代/文政5年(1822)

紙本著色

18.5×417.1

1

広島県福山市西町二丁目4-1

菅茶山関係資料

広島県(広島県立歴史博物館)

重要文化財

白河藩(福島県)絵師星野文良(ほしのぶんりょう)の木曽路の画を縮小して巨野文祐が模写した作品。巨野文祐は、白河藩絵師巨野泉祐/大野文泉(おおのせんゆう/おおのぶんせん)の子。

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