検索
さらに詳細検索
>English
文化遺産データベース
国指定文化財等データベース
画像の利用条件等に関しては、登録館へお問い合わせください。
書簡春水宛(文政3年7月13日)
書 / 江戸 / 長野県
小林一茶 (1763~1828)
こばやしいっさ
文政3年/1820
書簡・軸装
一茶記念館
春水(※同名人物が多数いて、誰と比定できない)への返信。添削依頼を受けて返信している。手紙内の句から文政3年のものと判る。文中一茶は「おこり(瘧)」を患っていると書いている。現代でいうマラリヤの一種と考えられる。
書簡春水宛(文政3年7月13日)をもっと見る
小林一茶をもっと見る
一茶記念館をもっと見る
所蔵館のウェブサイトで見る
小林一茶の久保田春耕宛書簡「廿二日御書拝見…」
小林一茶の久保田春耕宛書簡「…されば私は丸焼けにて…」
「一ト時雨臼井の餅で晴らしけり」他6句
「春耕宛書簡(・・されば私は丸やけにて・・)
「春耕宛書簡(廿二日御書拝見・・・)
小林一茶の絹本対幅
館柳湾 書簡 ㉖
句稿「御祓」8句(中に3句一茶の句がある)
句稿「露の玉十と揃ひはせざりけり」他7句
小林一茶の「父の終焉日記」
小林一茶の「菫塚」序文の草稿
館柳湾 書簡 ⑫
小林一茶の「花春帖(浅黄空)上・下」
文化庁 〒602-8959 京都府京都市上京区下長者町通新町西入藪之内町85番4
(C) The Agency for Cultural Affairs