日本の船(三国丸)

にほんのふね(さんごくまる)

概要

日本の船(三国丸)

にほんのふね(さんごくまる)

江戸 / 広島県

ブロンデラ

広島県福山市

1798年

54×42

1

広島県福山市西町二丁目4-1

守屋壽コレクション

広島県(広島県立歴史博物館)

1787年に日本海を北上したフランスのラ・ペルーズ探検隊が遭遇した日本の船で、本資料はペルーズ航海記の挿図。
この船は、幕府が長崎で造り試走させた「三国丸」とみられる。この名は日・中・蘭の造船技術を導入したことに由来する。

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