酒屋看板 「最上醤油」
さかやかんばん 「もがみしょうゆ」はんばいしょ
概要
江戸時代に入り貨幣経済が発達すると、城下町や門前町を中心に多くの商店が店を構えた。店の一角には帳場が設けられ、そこで金銭の出納や帳簿への記入が行われたのである。こうした作業を行なうために帳場机や帳場格子の他、各種の収納家具が使われた。
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