行灯皿 菊文

あんどんざら きくもん

概要

行灯皿 菊文

あんどんざら きくもん

陶磁 / 江戸 / 明治 / 愛知県

愛知県 瀬戸

江戸~明治時代

陶器/手描

Dm.213mm

国際基督教大学博物館 湯浅八郎記念館

油皿(行灯皿)は、灯明皿や油注ぎから落ちる油を受けるための皿として使われたもので、一種の装飾も兼ねていた。行灯は携帯用の照明具で、主なものに角行灯、丸行灯、有明行灯などがある。

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