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文化遺産データベース
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くようぞう
九曜像
彫刻 / その他アジア
制作地:カンボジア、ネアック・タ・コン・スロック
アンコール時代・11~12世紀
砂岩
1基
向かって左から日輪、月輪、火星、水星、木星、金星、土星、羅睺{らご}星、計都{けいと}星の九曜{くよう}をあらわしたもの。インドでは星が人間の運命に関わっているとして、占星術が発達し、それが日本やカンボジアにも伝わりました。星によって馬、象、獅子、雲など乗物が異なります。
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