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俳諧番付「諸国正風俳諧士番附」
文書・書籍 / 江戸 / 長野県
文政8・9年頃/1825・1826頃
紙本・まくり
一茶記念館
俳人を力士になぞらえた番付表はちょうど一茶が活躍しだす寛政期頃から作られ始めた。一茶の名が入ったものは十数点確認されていて、同時代の一茶の俳壇における位置を知る良い手がかりになる。本資料は一茶最晩年の時期で、中央柱部分に「世話人」として掲載されている。現役を退き「殿堂入り」した俳人として評価されている。
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黒田焼 筏井竹の門絵付茶鉢
短冊(小林一茶筆)
絵葉書「越中ことば番附」
湯築城跡
松尾芭蕉像
弦朝顔ガラス杯
慈眼寺 十一面観音立像
「たのしびも愁ひもともに三か月のそりのあふたる隣をもがな」 (俳諧歌)
「おひ風にうしろ任せて阿ミだ笠おのづとにしへ吹かれ行也」 (念仏僧の絵・俳諧歌)
「大日本老樹番附」
鳴海眺望歌仙懐紙
小野蘭山関係資料
相撲番付
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